Holyday!
【登場人物】
tomoki
このブログ、そして本家HPの一応管理人。
好きな言葉は「為せば成る」でもこいつには「有言実行」ということができない。
「やり始めれば集中できるもんっ!」(本人談)
名も無き戦士
とりあえず呼び名をつけてもらってから一応定着している。
この前、戦士Aという名づけられそうになったが
「ドラクエのモンスターか俺は!?」っと言われ却下。
「この呼び名、結局名前ねぇんじゃん」(本人談)
いまさら、気づいたんですか…?―イテ
『さてさて、土日はじめのころに有意義に過ごすみたいなことを主張してたけど
結果どうなったの?まぁ、お前の事だから…』
何先に登場しちゃってんの?―っま、いいけど。
どうやら名もなき戦士君にはどうせぐーたら過ごしたんだろうと思ってるんだろう
『君付けするな!それは名前じゃねぇ。
しかし、その言い方…違うのか?』
ぐーたらです。
『………』
いや、ほら、えっと、その・・・なんというか?
えっとね、ほらほら、あるじゃん・・・ね!
ちょっと、なんというか、ほら、いろいろとね?
『さて、寛大な俺はお前の言い訳を聞いてやろう。』
ほら、まぁ、その…いろいろとあったわけですわぁ。
『いろいろとは、何が?』
えっと………その…ん〜…なんというか…
『何にもなかったら、この右拳が重力加速度で加速してお前の頭に命中するよ?』
日本語怪しいな。
『さぁ、3秒時間やろう。3…』
あ、いや、えっと、そう。選択音楽だよ!
『選択音楽?選択は木曜だぞ?』
ほら、天体観測とかやるから練習しないとねーって。
『あっそ。でどこまでいった』
それは話せば長く長く
『簡潔に言うのが言語力だよ。』
ごめん、簡単に言えるわー。
イントロ、前奏。全然歌までに入ってません。
『だめじゃん。』
いやさぁ、ミュートがきつくて…。
まぁ、わかんない用語が出てきたら各自で調べてください。
そうそう。俺ってなんかわかんないことがあったら直ぐ調べたくなるんだよね。
んで「今無理だから、今度調べよう」って思って、忘れちゃうんだよね。
『ああ、そう。』
でも、これは俺のいいところだとおもう。だから、
あと回しにせず、調べたいこと訊きたいことがあったら直ぐ!それこそ、その刹那に
辞書やら電子辞書やら広辞苑やら本やらなんやらをズドン―パラパラっとね。
『刹那は無理だとおもうが・・・いいなじゃない?』
あとね、新しく知ったことはやってみたいって事がおおいね。
例えばテニスでこうすればスピンがうまくかかるとか本やら...(略)に書いてあったら
それを直ぐに試してみたいって思うんだよね。いいところかな?
『面接の時に言っとけば?推薦で入れたらの話だけど。』
っとまぁ、睡眠は記憶を整理する大事な時間なのでもう寝ます。
おやすみー
『そのまま、永眠するかもね。いい夢見ろよ?』
縁起でもないことを言うなっ!
tomoki
このブログ、そして本家HPの一応管理人。
好きな言葉は「為せば成る」でもこいつには「有言実行」ということができない。
「やり始めれば集中できるもんっ!」(本人談)
名も無き戦士
とりあえず呼び名をつけてもらってから一応定着している。
この前、戦士Aという名づけられそうになったが
「ドラクエのモンスターか俺は!?」っと言われ却下。
「この呼び名、結局名前ねぇんじゃん」(本人談)
いまさら、気づいたんですか…?―イテ
『さてさて、土日はじめのころに有意義に過ごすみたいなことを主張してたけど
結果どうなったの?まぁ、お前の事だから…』
何先に登場しちゃってんの?―っま、いいけど。
どうやら名もなき戦士君にはどうせぐーたら過ごしたんだろうと思ってるんだろう
『君付けするな!それは名前じゃねぇ。
しかし、その言い方…違うのか?』
ぐーたらです。
『………』
いや、ほら、えっと、その・・・なんというか?
えっとね、ほらほら、あるじゃん・・・ね!
ちょっと、なんというか、ほら、いろいろとね?
『さて、寛大な俺はお前の言い訳を聞いてやろう。』
ほら、まぁ、その…いろいろとあったわけですわぁ。
『いろいろとは、何が?』
えっと………その…ん〜…なんというか…
『何にもなかったら、この右拳が重力加速度で加速してお前の頭に命中するよ?』
日本語怪しいな。
『さぁ、3秒時間やろう。3…』
あ、いや、えっと、そう。選択音楽だよ!
『選択音楽?選択は木曜だぞ?』
ほら、天体観測とかやるから練習しないとねーって。
『あっそ。でどこまでいった』
それは話せば長く長く
『簡潔に言うのが言語力だよ。』
ごめん、簡単に言えるわー。
イントロ、前奏。全然歌までに入ってません。
『だめじゃん。』
いやさぁ、ミュートがきつくて…。
まぁ、わかんない用語が出てきたら各自で調べてください。
そうそう。俺ってなんかわかんないことがあったら直ぐ調べたくなるんだよね。
んで「今無理だから、今度調べよう」って思って、忘れちゃうんだよね。
『ああ、そう。』
でも、これは俺のいいところだとおもう。だから、
あと回しにせず、調べたいこと訊きたいことがあったら直ぐ!それこそ、その刹那に
辞書やら電子辞書やら広辞苑やら本やらなんやらをズドン―パラパラっとね。
『刹那は無理だとおもうが・・・いいなじゃない?』
あとね、新しく知ったことはやってみたいって事がおおいね。
例えばテニスでこうすればスピンがうまくかかるとか本やら...(略)に書いてあったら
それを直ぐに試してみたいって思うんだよね。いいところかな?
『面接の時に言っとけば?推薦で入れたらの話だけど。』
っとまぁ、睡眠は記憶を整理する大事な時間なのでもう寝ます。
おやすみー
『そのまま、永眠するかもね。いい夢見ろよ?』
縁起でもないことを言うなっ!
とかなんとか言われちゃったりしてー
【登場人物】
tomoki
このブログ、そして本家HPの一応管理人。
昔はゲーム作成に精を入れていたが、今はゲームや読書(健全な本ですよ?)
に漬かって、プログラマー魂を忘れつつある駄目人間っと言っても過言じゃない人。
「でも勉強の事は考えてるからノープロブレム!」(本人談)
名も無き戦士
とりあえず呼び名をつけてもらってから一応定着している。
彼の発言は全て『』内に表記される。
突っ込み役としての登場が多い。今日も今日とでtomokiの発言に
突っ込みを入れる義務がある。He doesn't love TUKKOMI.
「三単元のsを忘れちゃだめですよー?」(本人談)
「―とかなんとか言われちゃったりしてー♪
うっせー♪ I will ×××× you if i'm gay no way?」
『おまえがうっせーよ。朝からハイテンションかますな!』
朝?時間は昼を指し示してるぜ!?
『今まで寝てたやろうがいえる言葉じゃないけどな。』
ええ、いくらか寝なおして結果的に11:00起き。
朝飯兼昼飯 通称ブランチを作って食べました。
『He was cooking brunch, so eating it.』
あってるか微妙だね。
『だって、was習ってないし。』
和訳すると…多分、「彼はブランチを作った、そしてそれを食べた。」
ちなみにブランチって本当に存在しますよー。
『疑わねぇよ。』
―というわけで休日。I love holyday very much.
今日は読書、もちろん勉強も。そして遊びますか!
『最後のが本題って感じだね。』
俺は昔の壮絶な夢を思い出すぞ! (問1 英語に直しなさい。
『できるといいね。』 (問2 イタリア語になおしなさい。
なんだその眼は? (問3 戦士はどのような眼をしていますか?4字で書き示しなさい。
『いい加減、ネタないのに書こうとしてるなら閉めるよ?』
おう。閉めよう。
『………』 (問4 象形文字であらわしなさい。
なお、この問4までの答えは各自で調べといてください。
一応言っておきますが、ここでは一切答えを公表しません。
tomoki
このブログ、そして本家HPの一応管理人。
昔はゲーム作成に精を入れていたが、今はゲームや読書(健全な本ですよ?)
に漬かって、プログラマー魂を忘れつつある駄目人間っと言っても過言じゃない人。
「でも勉強の事は考えてるからノープロブレム!」(本人談)
名も無き戦士
とりあえず呼び名をつけてもらってから一応定着している。
彼の発言は全て『』内に表記される。
突っ込み役としての登場が多い。今日も今日とでtomokiの発言に
突っ込みを入れる義務がある。He doesn't love TUKKOMI.
「三単元のsを忘れちゃだめですよー?」(本人談)
「―とかなんとか言われちゃったりしてー♪
うっせー♪ I will ×××× you if i'm gay no way?」
『おまえがうっせーよ。朝からハイテンションかますな!』
朝?時間は昼を指し示してるぜ!?
『今まで寝てたやろうがいえる言葉じゃないけどな。』
ええ、いくらか寝なおして結果的に11:00起き。
朝飯兼昼飯 通称ブランチを作って食べました。
『He was cooking brunch, so eating it.』
あってるか微妙だね。
『だって、was習ってないし。』
和訳すると…多分、「彼はブランチを作った、そしてそれを食べた。」
ちなみにブランチって本当に存在しますよー。
『疑わねぇよ。』
―というわけで休日。I love holyday very much.
今日は読書、もちろん勉強も。そして遊びますか!
『最後のが本題って感じだね。』
俺は昔の壮絶な夢を思い出すぞ! (問1 英語に直しなさい。
『できるといいね。』 (問2 イタリア語になおしなさい。
なんだその眼は? (問3 戦士はどのような眼をしていますか?4字で書き示しなさい。
『いい加減、ネタないのに書こうとしてるなら閉めるよ?』
おう。閉めよう。
『………』 (問4 象形文字であらわしなさい。
なお、この問4までの答えは各自で調べといてください。
一応言っておきますが、ここでは一切答えを公表しません。
ギター
今日、初めての選択音楽の授業がありました。
『ほう、どうだった?』
思ってたより楽しかったね。
曲選んだり、楽器選んだり、ためしに鳴らしてみたり。
『で、結局楽器なにになったんよ?』
クラシックギター、思ったより弦がやらかくて押さえやすかった。
俺は家に小さいエレキギターしかないから、弦との間隔が空いてるのに慣れなきゃね。
それでも、弦が押さえやすかったことはよかったね。
スノースマイルとか少しミスったけど、大体は弾けた。
『で、曲は何になったの?』
曲?えっとね、ポルノグラフィティのアゲハ蝶とラルクのStay away
と、多分BUMPの天体観測。俺はBUMP諦めてたけど、
友達がやりたいって言うから便乗して俺もやりたい!ってことで。
『よかったねー。』
ああ、本当によかったよ。BUMPを学校でやるなんて夢みたいだ。
『本当は「me me she」もやりたかったんでしょう。』
そうそう。今の感情に一部が似てるからね…。
ちなみに「女々しい」と読ませます。
『あれはいい歌だね。』
「今度はボクが まつ番だよ 君が生きていようと無かろうと♪
だって初めて笑って 言えた約束なんだもん♪」
歌詞もいい、メロディーも個人的に好き。
結構高いけど、まぁ地声で歌える。
以上RADとBUMPにハマリ続けているTomokiと…
『今日は出番の少なくて悲しい、一応「名も無き戦士」といわれてる自分が
お送りしました!』
もう、その名前確定でいいじゃんか〜!
『うっせー!こんな名前あるかー!』
ねぇな。ではまた今度。See you!!
『ほう、どうだった?』
思ってたより楽しかったね。
曲選んだり、楽器選んだり、ためしに鳴らしてみたり。
『で、結局楽器なにになったんよ?』
クラシックギター、思ったより弦がやらかくて押さえやすかった。
俺は家に小さいエレキギターしかないから、弦との間隔が空いてるのに慣れなきゃね。
それでも、弦が押さえやすかったことはよかったね。
スノースマイルとか少しミスったけど、大体は弾けた。
『で、曲は何になったの?』
曲?えっとね、ポルノグラフィティのアゲハ蝶とラルクのStay away
と、多分BUMPの天体観測。俺はBUMP諦めてたけど、
友達がやりたいって言うから便乗して俺もやりたい!ってことで。
『よかったねー。』
ああ、本当によかったよ。BUMPを学校でやるなんて夢みたいだ。
『本当は「me me she」もやりたかったんでしょう。』
そうそう。今の感情に一部が似てるからね…。
ちなみに「女々しい」と読ませます。
『あれはいい歌だね。』
「今度はボクが まつ番だよ 君が生きていようと無かろうと♪
だって初めて笑って 言えた約束なんだもん♪」
歌詞もいい、メロディーも個人的に好き。
結構高いけど、まぁ地声で歌える。
以上RADとBUMPにハマリ続けているTomokiと…
『今日は出番の少なくて悲しい、一応「名も無き戦士」といわれてる自分が
お送りしました!』
もう、その名前確定でいいじゃんか〜!
『うっせー!こんな名前あるかー!』
ねぇな。ではまた今度。See you!!
25コ目の染色体
感動するね。いい歌!
25コ目の染色体はお気に入り!
『はい、さいですか。』
なんだよぉ〜?その冷めた目は?
『別にぃ。
語ることない癖して無理に日記書いてるコイツは何したいんだ?
なんてこれっぽっちも考えちゃーいねぇぜ?』
考えてるんですね。
何がしたい?何がしたいんだろう。
どうなのかな?なんなのかな?
やっぱあれかな。読書したい。面白い本を読みふけりたいね。
それこそ、休みの日は図書館行って色々な本に囲まれながら本読んでいたいね。
図書館なら兄や親からとやかく言われないし。
でも、現実そうはできないわけですよ。
『なして?』
ボクはね、危機感を持ってるんだよ。
このまま勉強しないでいて本当に高校大丈夫なのかな?ってかんじの。
『まぁ、確かに2年は成績上げないとな。』
そういうわけですよ。それにね、2年生の目標として書いたんですよ
2年生ってのは中だるみしやすいって言われてるけど。
もしも、もしもだよ?皆が中だるみしている時、自分…いや、誰かが
熱心に…それこそ血のにじむような努力を続ければどれくらいの差をつけられる?
だからボクにとって二年生は皆との差をつける年と決めたのさ。
『はぁ。よかったな。語れる内容がたったいま見つけられて。』
ちなみに自分が日記を書く場合は無計画です。
とりあえず当初の書きたいことを書いて、さらに書きたいことを見つけたら
サラサラっと書いていくっと、いまみたいに。
『だから長くなるんだね。』
そーいうこと。話したい、伝えたいことがあふれてるんだよ。
でも、それをいざ文章にしてみようとなると難しくて
悩んでもわからなくて・・・でも、時に直感として閃いて
このブログは成り立っているわけですわー。
『ところでそんなに話すネタが無いのなら、学校の話でも書けば?』
学校だー?毎日同じことの繰り返し…
朝、飯食って着替えて学校行って勉強して友達と話して帰って着替えて・・・。
そんな学校で何を語れる?
むしろたったの30分近く図書館で本を読み更けているほうが語れるのかなーっと
『わかった、俺の質問に素直に答えてくれりゃーいいや。』
あいよ。
『ふられちゃったけど、君の好きなタイプとかはなんなんよ?』
タイプですか…。欲張りますけど
顔がいい上に性格のいい人ですね。
過剰に自分を可愛く見せようってのはかえって逆効果ってのが
これほどまでにわかる人がいますね。自分の意見ですけど。
やっぱり、本当に可愛い人っていうのは気取らないんだよ。うん。
ほら、能ある鷹は爪を隠すってね。
それに顔がいい人に限って性格悪かったりとか、
性格知らなかったりとか色々とあるわけですわ〜
仮にこれが全部そろってても、もちろんいきなり好きになるってことがないね。
普通に話してるだけじゃ本当のかわいらしさなんて少ないだろうしね。
やっぱり女子らしい人がいい。
『ああ、それだけ複雑なんですか。』
恋路なんて複雑なもんさ。複雑だから惹かれるのさ。
僕たちはまだ、色々なことを知ってきたかに思えても
この世の表面。序章を読んだに過ぎないってことだよ。
意味のないように思えるものでも、探ってみればかなり
重大な意味が隠れているのさ。本はそれを教えてくれた。
『結構語ったから閉めるよ?』
ああ、もうこんなに埋まったんだ。
『おまえ、語ろうと思えばノート一冊分語れるだろ?テーマは自由に決めてよし』
かもね。でもそんなにやろうとは思わないけどね。
25コ目の染色体はお気に入り!
『はい、さいですか。』
なんだよぉ〜?その冷めた目は?
『別にぃ。
語ることない癖して無理に日記書いてるコイツは何したいんだ?
なんてこれっぽっちも考えちゃーいねぇぜ?』
考えてるんですね。
何がしたい?何がしたいんだろう。
どうなのかな?なんなのかな?
やっぱあれかな。読書したい。面白い本を読みふけりたいね。
それこそ、休みの日は図書館行って色々な本に囲まれながら本読んでいたいね。
図書館なら兄や親からとやかく言われないし。
でも、現実そうはできないわけですよ。
『なして?』
ボクはね、危機感を持ってるんだよ。
このまま勉強しないでいて本当に高校大丈夫なのかな?ってかんじの。
『まぁ、確かに2年は成績上げないとな。』
そういうわけですよ。それにね、2年生の目標として書いたんですよ
2年生ってのは中だるみしやすいって言われてるけど。
もしも、もしもだよ?皆が中だるみしている時、自分…いや、誰かが
熱心に…それこそ血のにじむような努力を続ければどれくらいの差をつけられる?
だからボクにとって二年生は皆との差をつける年と決めたのさ。
『はぁ。よかったな。語れる内容がたったいま見つけられて。』
ちなみに自分が日記を書く場合は無計画です。
とりあえず当初の書きたいことを書いて、さらに書きたいことを見つけたら
サラサラっと書いていくっと、いまみたいに。
『だから長くなるんだね。』
そーいうこと。話したい、伝えたいことがあふれてるんだよ。
でも、それをいざ文章にしてみようとなると難しくて
悩んでもわからなくて・・・でも、時に直感として閃いて
このブログは成り立っているわけですわー。
『ところでそんなに話すネタが無いのなら、学校の話でも書けば?』
学校だー?毎日同じことの繰り返し…
朝、飯食って着替えて学校行って勉強して友達と話して帰って着替えて・・・。
そんな学校で何を語れる?
むしろたったの30分近く図書館で本を読み更けているほうが語れるのかなーっと
『わかった、俺の質問に素直に答えてくれりゃーいいや。』
あいよ。
『ふられちゃったけど、君の好きなタイプとかはなんなんよ?』
タイプですか…。欲張りますけど
顔がいい上に性格のいい人ですね。
過剰に自分を可愛く見せようってのはかえって逆効果ってのが
これほどまでにわかる人がいますね。自分の意見ですけど。
やっぱり、本当に可愛い人っていうのは気取らないんだよ。うん。
ほら、能ある鷹は爪を隠すってね。
それに顔がいい人に限って性格悪かったりとか、
性格知らなかったりとか色々とあるわけですわ〜
仮にこれが全部そろってても、もちろんいきなり好きになるってことがないね。
普通に話してるだけじゃ本当のかわいらしさなんて少ないだろうしね。
やっぱり女子らしい人がいい。
『ああ、それだけ複雑なんですか。』
恋路なんて複雑なもんさ。複雑だから惹かれるのさ。
僕たちはまだ、色々なことを知ってきたかに思えても
この世の表面。序章を読んだに過ぎないってことだよ。
意味のないように思えるものでも、探ってみればかなり
重大な意味が隠れているのさ。本はそれを教えてくれた。
『結構語ったから閉めるよ?』
ああ、もうこんなに埋まったんだ。
『おまえ、語ろうと思えばノート一冊分語れるだろ?テーマは自由に決めてよし』
かもね。でもそんなにやろうとは思わないけどね。
辛いことだってそれは未来へのエネルギー!
さぁて、唐突ですが僕には好きな人がいました。
『本当に唐突だね。』
断られました。
『それも唐突だね。』
辛いことだってそれは未来へのエネルギー!
『唐突に学園キ○のあとがきパクってまとめたね。
ちなみに2巻のほうの。』
パクった?参考にしたって言ってもらいたい。
『異様に元気だね。ふられたんだよ?』
そうだよ?言ったじゃん。
『………。』
だから辛いことだって・・・
『それはもういい!』
僕はね。落ち込んでいるのが嫌いなんだよ自分らしくなくて。
『まぁ、テンション低いお前なんてお前らしくないしね。』
うん!そうだね!
『こんなときにさわやかな笑顔見せるな!』
でも、俺は泣いてる顔より笑ってる顔のほうがかわいって言われたことない。
『ないのかよ。』
おいおい、まだ13年しか生きてねぇんだぞ?
『あっそ。
ところでさ、なんでこんなにハイテンションなんよ?』
学校だと自己防衛のためにほぼ無口になるからここで語らしてもらっているのさ。
『は?学校だとテンション低いと?』
うん。普段はね。友達と話すとテンションがクレシェンドしますけど。
『何気に楽譜記号(?)使うな!』
え?俺って結構音楽好きなんですけど。
『え!意外!』
それ結構言われる。でもね、僕は芸術に興味があるのかな?
絵とか描けば3時間は夢中で描けるし、歌えばこれまた3時間は歌えるし。
楽器練習すれば1時間は没頭できる。そして、温暖化防止のために
どうすればそういう車とか作れるかと考えれば3時間は…。
『楽器だけ少なっ!』
今できるのはギターとハーモニカだけでしょうか?
いや、カスタネットとかならできるか。
『カスタネットとかハーモニカとか子供の遊具じゃん。』
なにをいう!カスタネットはまだ頷けるけど…
『頷けちゃうんだ・・・』
でも、ハーモニカは楽器だ!BUMPの東京賛歌では格好良く入ってるぞ。
『そんな語るな。』
絵、音楽、発明っときたら俺はいわば現代に生きた
レオナルド・ダ・ヴィンチとでも言いましょうか?
『自惚れるな!』
でも、ダ・ヴィンチって同性愛者らしいだよね。だから遠慮する。
『遠慮できるほどの地位などお前にはない!』
そんなぁ。非道いよ。
ってなわけで、選択授業を音楽と英語を選びましたわ〜
『音楽…ギターとハーモニカぐらいしかできないのに?』
練習すればピアノだってできるようになるさ。
ハーモニカだって1時間でドレミファ弾けるようになったから。
俺はあの優しい音色のピアノが好きだな。
ハーモニカはアコーディオンに似て陽気な音色だね。
アコースティックギターはハーモニカとピアノを2で割ったぐらいかな。
エレキギターはクールだね。冷徹って意味と格好いいって意味。
リコーダーも優しさってあるね。でもピアノとは違った優しさ。
ええ〜、悪魔で自分が思うだけですからね?ね?
『語るね〜。貴方が音楽を愛しているってことはわかりましたよ。』
あ、でも・・・。ここらでネタなくなった。
………おやすみ〜!
『あ・・・。寝た……。挙句の果てに寝やがった。』
ぐがぐが・・・ネタ・・・・・・・・・寝た・・・・
『馬鹿・・・言わなければよかったのに・・・すべるだけだよ・・・・。
ではでは、こいつが憎たらしい寝顔で寝ちゃったので
ここらで閉めちゃいます。まったく、終わっていないのに寝ちゃうなんて
なんて不届きものなんでしょうか。まぁ、時間が時間だけどさ。』
『本当に唐突だね。』
断られました。
『それも唐突だね。』
辛いことだってそれは未来へのエネルギー!
『唐突に学園キ○のあとがきパクってまとめたね。
ちなみに2巻のほうの。』
パクった?参考にしたって言ってもらいたい。
『異様に元気だね。ふられたんだよ?』
そうだよ?言ったじゃん。
『………。』
だから辛いことだって・・・
『それはもういい!』
僕はね。落ち込んでいるのが嫌いなんだよ自分らしくなくて。
『まぁ、テンション低いお前なんてお前らしくないしね。』
うん!そうだね!
『こんなときにさわやかな笑顔見せるな!』
でも、俺は泣いてる顔より笑ってる顔のほうがかわいって言われたことない。
『ないのかよ。』
おいおい、まだ13年しか生きてねぇんだぞ?
『あっそ。
ところでさ、なんでこんなにハイテンションなんよ?』
学校だと自己防衛のためにほぼ無口になるからここで語らしてもらっているのさ。
『は?学校だとテンション低いと?』
うん。普段はね。友達と話すとテンションがクレシェンドしますけど。
『何気に楽譜記号(?)使うな!』
え?俺って結構音楽好きなんですけど。
『え!意外!』
それ結構言われる。でもね、僕は芸術に興味があるのかな?
絵とか描けば3時間は夢中で描けるし、歌えばこれまた3時間は歌えるし。
楽器練習すれば1時間は没頭できる。そして、温暖化防止のために
どうすればそういう車とか作れるかと考えれば3時間は…。
『楽器だけ少なっ!』
今できるのはギターとハーモニカだけでしょうか?
いや、カスタネットとかならできるか。
『カスタネットとかハーモニカとか子供の遊具じゃん。』
なにをいう!カスタネットはまだ頷けるけど…
『頷けちゃうんだ・・・』
でも、ハーモニカは楽器だ!BUMPの東京賛歌では格好良く入ってるぞ。
『そんな語るな。』
絵、音楽、発明っときたら俺はいわば現代に生きた
レオナルド・ダ・ヴィンチとでも言いましょうか?
『自惚れるな!』
でも、ダ・ヴィンチって同性愛者らしいだよね。だから遠慮する。
『遠慮できるほどの地位などお前にはない!』
そんなぁ。非道いよ。
ってなわけで、選択授業を音楽と英語を選びましたわ〜
『音楽…ギターとハーモニカぐらいしかできないのに?』
練習すればピアノだってできるようになるさ。
ハーモニカだって1時間でドレミファ弾けるようになったから。
俺はあの優しい音色のピアノが好きだな。
ハーモニカはアコーディオンに似て陽気な音色だね。
アコースティックギターはハーモニカとピアノを2で割ったぐらいかな。
エレキギターはクールだね。冷徹って意味と格好いいって意味。
リコーダーも優しさってあるね。でもピアノとは違った優しさ。
ええ〜、悪魔で自分が思うだけですからね?ね?
『語るね〜。貴方が音楽を愛しているってことはわかりましたよ。』
あ、でも・・・。ここらでネタなくなった。
………おやすみ〜!
『あ・・・。寝た……。挙句の果てに寝やがった。』
ぐがぐが・・・ネタ・・・・・・・・・寝た・・・・
『馬鹿・・・言わなければよかったのに・・・すべるだけだよ・・・・。
ではでは、こいつが憎たらしい寝顔で寝ちゃったので
ここらで閉めちゃいます。まったく、終わっていないのに寝ちゃうなんて
なんて不届きものなんでしょうか。まぁ、時間が時間だけどさ。』
生きることは××!
ども。久々に更新します。
『ホントに久々だね?いままで何してたのさ?』
いままで?それはね。読書に勤しんでいたのさ。
『読書?』
そう。ダ・ヴィンチ・コードをね。
『ふ〜ん。』
そんなことはいいんだよ。また長話する気?
『まぁ、お前の場合。長話する気にならなくてもなるが―イテッ』
うるさい!黙って今日もやる!
『は、はぁ。』
で、このタイトルだけど。僕は今の今まで。それこそ一生をかけて
この答えを見つけようと思うんだ。
『ふぅ〜ん。なんだ未来の話か。』
いや、僕は色々な答えを見つけたんだ。
『え?なになに?』
生きるとは、必ず死ぬこと。
生きるとは、呼吸をすること。
『うん。当たり前だね。』
まぁ、光在れば影が在るってね。
それに生きるには呼吸をしなきゃいけない。
生きるってことはいつか必ず死ぬこと。
『それだけ?味気ないな〜』
いや、最後にとっておきが。
『お、なんよ!』
生きるとは……
『生きるとは?』
なんか、こう。うまくいえないな〜
『ちょっと、焦らさないでよ〜』
知ること?
『知る?死ぬじゃなくて?』
うん。知ること。
人間誰しも生きているうちに学ぶことがたくさんあるんだ!
『ふむふむ。』
毎日ではないかもしれないけれど。
それは生きていく過程なんだよ。
『でもさ。せっかくここにかけがえのない存在が
いつか死ぬその日まで精一杯生きているのに。
その痕跡を残せずにこの世を去るのは残酷じゃないか?』
まぁ、その何千兆人以上の人々の痕跡を残すとなると・・・ね。
『まあね。』
結論づけると。人間は学ぶために生まれてきたのだから勉強しよう!
『むやみに正当化したね。いや、言ってることは正しいけどさ。
ってかだから、勉強方なのか。』
うん。ところで数字って身近なところにあるじゃん。
『あるね。』
でも、数字ってすごいんだよ!すばらしいんだよ!
『何が?』
こんな身近にあるのに一生終わらないなんてすごいじゃないか。
始まりがあれば終わりがあるっていうのをまさに覆したんだよ!
『確かに!これはすごいことだ。』
身近に永久なんて少ない。でもこの数字は永久を実現させた
僕の考えなんだけど。これから察するに。
『うんうん!』
永久機関というものは実現するんじゃないかと。
『永久機関?』
そうそう。この世に永遠に動作し続けるものなんてひとつもないじゃん。
『まぁ、電化製品なんて電気会社から電気が配給されなきゃ鉄クズも同然だしね。』
そうそう。でも、これを自動で電気を発電し動作する機関なんてつくれる?
『作れなくは無いんじゃない?太陽光とかそうじゃん。』
でも雨がずーっと続けばいつかとまっちゃうね。
或いは最初に電力を用意してその電力でモーターを回す。
その回ったモーターからコイルで電気を発電する。
その電気を再利用する。こんなふうに循環すれば永久機関を作れるかも。
『やってみないとわからないね。どこかできっと壁ができるかもしれない。』
ってわけでまとめますか。人間は知恵を得るために生まれた。
人間は進化し続ける永久機関なんだよ。
一人の人間が発明したものを誰かが受け継いで。それを続けて。
人間一人じゃ永久なんて程遠いけど。人間全員が連れなって永久を編み出す。
そう。人間は進化しつづける生き物なんだ。
正確には進化しつづけなければいけないんだと僕は思う。
日常世界から新しい知恵を得ることが人間の生きていく意味なんだとおもう。
『一応まとまったね。』
最後にひとつだけいいですか?
『はい。』
どっかで……じゃなくて。
ここで書いたことは僕が思ったことを書いたまでであり。
本来そうとは断定できません。それは人それぞれのモラルの問題ですから。
僕と違う意見を持ったりすることは当たり前なんです。それが人なんですから。
『はい。まとまったね。』
ではまた今度〜。
『どうせ長くなったね。』
…うん………。
『ホントに久々だね?いままで何してたのさ?』
いままで?それはね。読書に勤しんでいたのさ。
『読書?』
そう。ダ・ヴィンチ・コードをね。
『ふ〜ん。』
そんなことはいいんだよ。また長話する気?
『まぁ、お前の場合。長話する気にならなくてもなるが―イテッ』
うるさい!黙って今日もやる!
『は、はぁ。』
で、このタイトルだけど。僕は今の今まで。それこそ一生をかけて
この答えを見つけようと思うんだ。
『ふぅ〜ん。なんだ未来の話か。』
いや、僕は色々な答えを見つけたんだ。
『え?なになに?』
生きるとは、必ず死ぬこと。
生きるとは、呼吸をすること。
『うん。当たり前だね。』
まぁ、光在れば影が在るってね。
それに生きるには呼吸をしなきゃいけない。
生きるってことはいつか必ず死ぬこと。
『それだけ?味気ないな〜』
いや、最後にとっておきが。
『お、なんよ!』
生きるとは……
『生きるとは?』
なんか、こう。うまくいえないな〜
『ちょっと、焦らさないでよ〜』
知ること?
『知る?死ぬじゃなくて?』
うん。知ること。
人間誰しも生きているうちに学ぶことがたくさんあるんだ!
『ふむふむ。』
毎日ではないかもしれないけれど。
それは生きていく過程なんだよ。
『でもさ。せっかくここにかけがえのない存在が
いつか死ぬその日まで精一杯生きているのに。
その痕跡を残せずにこの世を去るのは残酷じゃないか?』
まぁ、その何千兆人以上の人々の痕跡を残すとなると・・・ね。
『まあね。』
結論づけると。人間は学ぶために生まれてきたのだから勉強しよう!
『むやみに正当化したね。いや、言ってることは正しいけどさ。
ってかだから、勉強方なのか。』
うん。ところで数字って身近なところにあるじゃん。
『あるね。』
でも、数字ってすごいんだよ!すばらしいんだよ!
『何が?』
こんな身近にあるのに一生終わらないなんてすごいじゃないか。
始まりがあれば終わりがあるっていうのをまさに覆したんだよ!
『確かに!これはすごいことだ。』
身近に永久なんて少ない。でもこの数字は永久を実現させた
僕の考えなんだけど。これから察するに。
『うんうん!』
永久機関というものは実現するんじゃないかと。
『永久機関?』
そうそう。この世に永遠に動作し続けるものなんてひとつもないじゃん。
『まぁ、電化製品なんて電気会社から電気が配給されなきゃ鉄クズも同然だしね。』
そうそう。でも、これを自動で電気を発電し動作する機関なんてつくれる?
『作れなくは無いんじゃない?太陽光とかそうじゃん。』
でも雨がずーっと続けばいつかとまっちゃうね。
或いは最初に電力を用意してその電力でモーターを回す。
その回ったモーターからコイルで電気を発電する。
その電気を再利用する。こんなふうに循環すれば永久機関を作れるかも。
『やってみないとわからないね。どこかできっと壁ができるかもしれない。』
ってわけでまとめますか。人間は知恵を得るために生まれた。
人間は進化し続ける永久機関なんだよ。
一人の人間が発明したものを誰かが受け継いで。それを続けて。
人間一人じゃ永久なんて程遠いけど。人間全員が連れなって永久を編み出す。
そう。人間は進化しつづける生き物なんだ。
正確には進化しつづけなければいけないんだと僕は思う。
日常世界から新しい知恵を得ることが人間の生きていく意味なんだとおもう。
『一応まとまったね。』
最後にひとつだけいいですか?
『はい。』
どっかで……じゃなくて。
ここで書いたことは僕が思ったことを書いたまでであり。
本来そうとは断定できません。それは人それぞれのモラルの問題ですから。
僕と違う意見を持ったりすることは当たり前なんです。それが人なんですから。
『はい。まとまったね。』
ではまた今度〜。
『どうせ長くなったね。』
…うん………。
数学………。英文の発音
※本題だけ知りたいって言う人は水平線まで飛ばすことを推奨。
『ども。月も替わってもう4月。早いところじゃ桜が舞ってるのかな?』
『知っての通り俺だ。俺の名前は理由があって明かせないその理由は…。』
決まっていないから。
『だー、言うな!言わなければよかったのにぃー。』
言うつもりだった理由は?
『言わないほうが格好いいから。』
どこが?病院で「名無しさん」って呼ばれたいのか?
『うっ・・・それは・・・。』
わかった。そんなに名前がほしいならつけてやろう
『本当か?!できれば格好いい名前ね。』
う〜ん。名も無き戦士。
『………。お前、俺を戦場に赴かせて殺させる気か・・・?』
あ、バレた?
『先にお前を殺してやるよ。さぁ、肉体との告別式だ。』
遠慮しとく。
『そーいえば、今年の目標はエコだって言ってたけど現状はどう?』
エコがエゴになっちゃったり…。
『だめじゃん。』
っていうのは冗談。エープリルフール〜♪
『人生で初めてかもしれない嬉しそうな顔をこんなことで浮かべるな。』
負け惜しみかい?惨めだからやめたほうがいいよ。
『この拳の存在意義がわかった気がする………。』
………はい?えっと、その―…。待て待て。落ち着け
はなせばわかる。そうだ、その手をはなせば・・・。
『問答無用。』
―――しばらくお待ちください。―――
『さて、この拳はひとつの存在意義を果たしたね。』
………そ…そうだね…。
『虫の息って感じだな?いつまでそこでうずくまってる気?』
……今度、モロに殴りかかってきた奴を背負い投げできるように努力する。
知ってる?自分より体重や図体がでかくても背負い投げは楽にできるんだよ?
『はぁ、護身術ってやつですか。ボクは背負い投げにはトラウマを抱えているんだよね…。』
同じく…。ちなみに蹴りは禁物。脚持たれたらなすすべない。
まぁ俺はそのあと回し蹴りするけどね。
『狭いところだとできそうにないけどね。』
そうだね。それと、推進力が弱いと自分が倒れるだけだから結構難しいよ。
俺はできない。いや、まずモロに回し蹴りしたことがない。
『ねぇ、無駄話多いよ。本題は?』
ここから本題。
『いまさらかよ…。』
簡潔に言います。苦手な数学に手こずってます。終わり。
『はやッ!数学苦手ってお前は本当に理系?』
そりゃ…ボクだって…数学得意になりたいよ?
でも…うう(泣
『泣くな!鬱陶しい!テニスでもして右脳鍛えろ!』
そだね。右脳を鍛えるには球技、それも手に持った道具でボールを打つのがいいらしい。
野球、卓球、テニス、etc...
でも、数学に必要なのは左脳じゃ・・・?
『だったら、左脳の電子巡回速度を光速にしろ。』
それより速い右脳の電子巡回速度って………。
ちなみに左脳は言語。右脳はイメージという役目があります。
左脳は「こうやってこうやって」っていうので記憶するけど。
右脳はそのまま画像として記憶してしまう。
左脳は直ぐに忘れっぽくて新しい記憶は古い記憶に上書きする。
右脳の記憶量はかなりすごいらしい。だから右脳を鍛えた人は天才と言っても過言ではない。
『貴方は天才になりたいと?』
その通り。オール5になりたい。
『まぁ、がんばれ。俺は傍から祈ってやるよ。』
ども。あとね、英語。英語の発音はボク気づいたんだよ。
「My name is Namonaki Senshi」
『え?それもう俺の固定名詞?』
というわけで名も無き戦士さん読んでください。
『マイ ネーム イズ ナモナキ センシ』
いいえ、違います。それでは外国人には到底通じません。
性格には「マイ ネーミィズ ナモナキ センシ」です。
nameとisを続けて言ってる。あとアクセントも重要ですが執筆しません。
色々あるから覚え切れないけど、直感でわかるとおもう。少なくとも俺はわかる。
というわけでおしまい!無駄話長かったから冒頭に注意書きかいといた。
『ども。月も替わってもう4月。早いところじゃ桜が舞ってるのかな?』
『知っての通り俺だ。俺の名前は理由があって明かせないその理由は…。』
決まっていないから。
『だー、言うな!言わなければよかったのにぃー。』
言うつもりだった理由は?
『言わないほうが格好いいから。』
どこが?病院で「名無しさん」って呼ばれたいのか?
『うっ・・・それは・・・。』
わかった。そんなに名前がほしいならつけてやろう
『本当か?!できれば格好いい名前ね。』
う〜ん。名も無き戦士。
『………。お前、俺を戦場に赴かせて殺させる気か・・・?』
あ、バレた?
『先にお前を殺してやるよ。さぁ、肉体との告別式だ。』
遠慮しとく。
『そーいえば、今年の目標はエコだって言ってたけど現状はどう?』
エコがエゴになっちゃったり…。
『だめじゃん。』
っていうのは冗談。エープリルフール〜♪
『人生で初めてかもしれない嬉しそうな顔をこんなことで浮かべるな。』
負け惜しみかい?惨めだからやめたほうがいいよ。
『この拳の存在意義がわかった気がする………。』
………はい?えっと、その―…。待て待て。落ち着け
はなせばわかる。そうだ、その手をはなせば・・・。
『問答無用。』
―――しばらくお待ちください。―――
『さて、この拳はひとつの存在意義を果たしたね。』
………そ…そうだね…。
『虫の息って感じだな?いつまでそこでうずくまってる気?』
……今度、モロに殴りかかってきた奴を背負い投げできるように努力する。
知ってる?自分より体重や図体がでかくても背負い投げは楽にできるんだよ?
『はぁ、護身術ってやつですか。ボクは背負い投げにはトラウマを抱えているんだよね…。』
同じく…。ちなみに蹴りは禁物。脚持たれたらなすすべない。
まぁ俺はそのあと回し蹴りするけどね。
『狭いところだとできそうにないけどね。』
そうだね。それと、推進力が弱いと自分が倒れるだけだから結構難しいよ。
俺はできない。いや、まずモロに回し蹴りしたことがない。
『ねぇ、無駄話多いよ。本題は?』
ここから本題。
『いまさらかよ…。』
簡潔に言います。苦手な数学に手こずってます。終わり。
『はやッ!数学苦手ってお前は本当に理系?』
そりゃ…ボクだって…数学得意になりたいよ?
でも…うう(泣
『泣くな!鬱陶しい!テニスでもして右脳鍛えろ!』
そだね。右脳を鍛えるには球技、それも手に持った道具でボールを打つのがいいらしい。
野球、卓球、テニス、etc...
でも、数学に必要なのは左脳じゃ・・・?
『だったら、左脳の電子巡回速度を光速にしろ。』
それより速い右脳の電子巡回速度って………。
ちなみに左脳は言語。右脳はイメージという役目があります。
左脳は「こうやってこうやって」っていうので記憶するけど。
右脳はそのまま画像として記憶してしまう。
左脳は直ぐに忘れっぽくて新しい記憶は古い記憶に上書きする。
右脳の記憶量はかなりすごいらしい。だから右脳を鍛えた人は天才と言っても過言ではない。
『貴方は天才になりたいと?』
その通り。オール5になりたい。
『まぁ、がんばれ。俺は傍から祈ってやるよ。』
ども。あとね、英語。英語の発音はボク気づいたんだよ。
「My name is Namonaki Senshi」
『え?それもう俺の固定名詞?』
というわけで名も無き戦士さん読んでください。
『マイ ネーム イズ ナモナキ センシ』
いいえ、違います。それでは外国人には到底通じません。
性格には「マイ ネーミィズ ナモナキ センシ」です。
nameとisを続けて言ってる。あとアクセントも重要ですが執筆しません。
色々あるから覚え切れないけど、直感でわかるとおもう。少なくとも俺はわかる。
というわけでおしまい!無駄話長かったから冒頭に注意書きかいといた。
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