Blood
【登場人物】
・RockLoud
「正当防衛って調べてみるとどうやら日本でも
強盗は殺しても正当防衛になるようですね。
つまり、強盗には手加減なしに抵抗してOKってことですかね。」(本人談)
・名も無き戦士
そろそろ闇闘門って名前つけますか?
『門構え連発来るなよ。もっとちゃんとした名前つけろ。
ってか俺は中国人か!?』(本人談)
いいえ、韓国人です(違
切り裂いた皮膚から駆け巡る血よ
その右手を赤く染めて
いずれ黒く染まり 固まり
生きてたって伝えてゆくよ
例え心臓が止まろうとも 例え脳細胞が狂おうとも
この血液を残してみせるよ。
A型?B型?AB型?O型?
んな枠にはまった血液じゃねぇ
同じ血液ならば俺の存在意義はどこにある?
流れゆく血液を見てみろよ
危険が隣にあるから人生は楽しめる
そうだろ?
平凡な毎日なんて退屈だ
そんな人生はまっぴらごめんだ
ほら 今日も俺の血液を奮い立たせてくれよ
臆病な俺を震わせてみろよ
臆病者の俺を殺して 立ち向かってみせるよ
それを僕は勇気と呼ぶ。
そしてその血で僕の名前を刻む。
――はい、どうも
危ない人間のRockです、こんばんは〜、或いはこんにちは〜
ブラジルではおはよう?生憎、俺はポルトガル語話せないぜ?
『世界中のやつがわざわざ訳してまで読むと思うか?』
思わない。
さて、今日はちょっと黒い詩を書いてみせたよ
『黒いね〜、お前には似合わんよ。』
※今回の詩は、秋○原の一件から殺人予告が相次いだので命の大切さを訴えかけましたって
いうエピソードを偽造しておけばノーベル平和賞とれるかもなんて思ってません
ええ、これっぽちも。つーか、絶対とれねぇよ。
追記・秋葉○の一件で亡くなってしまった方へ心から御冥福をお祈りします。
※管理人、気楽そうだけ毎日嫌な思いとかかなりしてますんで。
人を恨んで、憎んで、殺してやりたいなんて思ったことたくさんありますんで
泣きそうになったことなんて数え切れないほどありますんで
でもそれを乗り越えられるのが、人間の強さ、素晴らしさ。
追記・
楽しい過ごしてるような人でさえ、裏では苦しいこと、悲しいこと、憎んだことであるんです。
苦しいんでいるのは自分だけ?本当に?
・RockLoud
「正当防衛って調べてみるとどうやら日本でも
強盗は殺しても正当防衛になるようですね。
つまり、強盗には手加減なしに抵抗してOKってことですかね。」(本人談)
・名も無き戦士
そろそろ闇闘門って名前つけますか?
『門構え連発来るなよ。もっとちゃんとした名前つけろ。
ってか俺は中国人か!?』(本人談)
いいえ、韓国人です(違
切り裂いた皮膚から駆け巡る血よ
その右手を赤く染めて
いずれ黒く染まり 固まり
生きてたって伝えてゆくよ
例え心臓が止まろうとも 例え脳細胞が狂おうとも
この血液を残してみせるよ。
A型?B型?AB型?O型?
んな枠にはまった血液じゃねぇ
同じ血液ならば俺の存在意義はどこにある?
流れゆく血液を見てみろよ
危険が隣にあるから人生は楽しめる
そうだろ?
平凡な毎日なんて退屈だ
そんな人生はまっぴらごめんだ
ほら 今日も俺の血液を奮い立たせてくれよ
臆病な俺を震わせてみろよ
臆病者の俺を殺して 立ち向かってみせるよ
それを僕は勇気と呼ぶ。
そしてその血で僕の名前を刻む。
――はい、どうも
危ない人間のRockです、こんばんは〜、或いはこんにちは〜
ブラジルではおはよう?生憎、俺はポルトガル語話せないぜ?
『世界中のやつがわざわざ訳してまで読むと思うか?』
思わない。
さて、今日はちょっと黒い詩を書いてみせたよ
『黒いね〜、お前には似合わんよ。』
※今回の詩は、秋○原の一件から殺人予告が相次いだので命の大切さを訴えかけましたって
いうエピソードを偽造しておけばノーベル平和賞とれるかもなんて思ってません
ええ、これっぽちも。つーか、絶対とれねぇよ。
追記・秋葉○の一件で亡くなってしまった方へ心から御冥福をお祈りします。
※管理人、気楽そうだけ毎日嫌な思いとかかなりしてますんで。
人を恨んで、憎んで、殺してやりたいなんて思ったことたくさんありますんで
泣きそうになったことなんて数え切れないほどありますんで
でもそれを乗り越えられるのが、人間の強さ、素晴らしさ。
追記・
他人の命は自分のものじゃない。奪う権利など絶対ない。
楽しい過ごしてるような人でさえ、裏では苦しいこと、悲しいこと、憎んだことであるんです。
苦しいんでいるのは自分だけ?本当に?
雫
霞んだ視界に落ちました
ほらまたひとつ こぼれました
闇を微かに照らしました
すると花は実りました
闇が光に包まれました
そこには一輪の花がありました
あとがき
さて、これについて少し・・・。
『記念すべき初めての詩なわけだが』
僕はね、個人的に人の行き交うところでポツンと
それでいて、力強く根を張っている花を思い浮かべながら描きました。
『
それはなんとも…。それは読者が決めること。
人にとっての考えは色々あると思う。これがなんていう花なのか。
どこから雫が零れたのか?っていうところを想像してみると面白いかもしれない。
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